O2 BOX
細胞が目覚める。
高濃度酸素がペットの生命力を高める。
通常空気の約21%から、瞬時に90%以上の高濃度酸素環境へ。
本格的な酸素濃縮器で、愛するペットの健康寿命を延ばします。
飼い主様も一緒に体験いただけます。
高濃度酸素生成率
90%以上
業界最高水準の流量
15L/分
健康寿命延伸(目標値)
20%
ペットと一緒 O2BOX
こんな子におすすめです
気になる項目、あてはまる項目があれば、ぜひご相談ください

運動不足・体重が気になる子
散歩に行けず、思いっきり体を動かせていない。標準体重をオーバーしていて体調が心配。

呼吸が浅い・元気が落ちた子
呼吸が浅くなってきた。食事の量が減り元気がなくなってきた。以前に少しでも戻って欲しい。

未病ケアをしたい子
いつまでも健康でいてほしい。早い段階から使用し、病気や市シニア期のケアに役立てたい。

闘病中・回復期のぺット
散歩に行けず、思いっきり体を動かせていない。標準体重をオーバーしていて体調が心配。

シニアペット・体力が落ちた子
年齢を重ねて体力が落ちてきている。筋力低下・老化による酸素不足に。犬・猫どちらにも!

元気井に健康的に育てたい子
今は特に症状が無いけど健康寿命を延ばしたい。毛ツヤ改善・歯周病予防にも効果を期待
HOW IT WORKS
高濃度酸素が体内でどう働くか
空気 → 高濃度化 → 全身循環 → 細胞活性というシンプルかつ科学的なメカニズム
-
01
- 室内空気を取り込む
- 酸素濃縮器が室内の通常空気(酸素濃度約21%)を取り込み、瞬時に高濃度酸素を生成します。ボンベ・補充不要。
21% → 90%以上
-
02
- 専用ケージで包み込む
- 専用ケージを使うことで空間全体を「超回復空間」に。直接吸引も可能。ペットがリラックスした状態で酸素を吸入。
空間全体が高酸素環境
-
03
- 全身の細胞が活性化
- 赤血球に結合した酸素が血流に乗り全身へ。細胞がエネルギーを産生し、筋肉・内臓・脳が活発に働きます。
基礎代謝UP・免疫力向上
EVIDENCE
安心して使えるエビデンス
35%高濃度酸素環境下での実験データに基づいた確かな効果です。
HEART RATE REDUCTION
心拍数の低下
35%30分間の高濃度酸素(35%濃度)吸入後では、通常濃度酸素(20%濃度)吸入時と比べ心拍数が減少。
心臓への負担を軽減します
※酸素濃度35%環境下での比較データ。個体差があります。
CORTISOL REDUCTION
ストレス値の低下
40%35%の高濃度酸素環境下でストレスホルモンであるコルチゾールが低下。
免疫力の維持や腸内環境を整える効果があります。
※コルチゾール測定による実験データ。個体差があります。
OXYTOCIN INCREASE
幸せホルモンの増加
280%幸せホルモンであるオキシトシンが約280%増加。
ペットの幸福度が高まり、健康寿命の促進につながります。
※オキシトシン測定による実験データ。個体差があります。
COMPARISON
従来治療との違い
| 比較項目 | 幹細胞培養上清液療法 | ステロイド・免疫抑制剤 | 幹細胞移植(自家) |
|---|---|---|---|
| 手術・全身麻酔 | 不要 | 不要 | 必要(脂肪採取) |
| 拒絶反応リスク | 非常に低い | なし | 低い(自家の場合) |
| 長期副作用 | 少ない | あり(クッシング様等) | 少ない |
| 治療にかかる時間 | 60分〜90分(日帰り) | 毎日の投薬管理 | 培養2週間+通院 |
| 根本への働きかけ | ◎(免疫調整・修復) | △(症状抑制のみ) | ◎ |
| 高齢ペットへの適応 | ◎ | △(長期使用に注意) | △(麻酔リスク) |
※本比較は一般的な特性を示すものであり、すべてのケースに当てはまるわけではありません。
個別の状況については当院の獣医師より、ご説明させていただきます。
CREDIBILITY
信頼の根拠
アニマル リボーン クリニックが選ばれる4つの理由

01
監修の信頼リボーンクリニック監修
人間の再生医療でのトップランナー。多くの実績を持つリボーンクリニックが、再生医療品質・投与プロトコル・安全基準を全面監修。

02
学術監修の信頼獣医学博士による学術監修
日本獣医生命科学大学 名誉教授・獣医学博士 新井俊郎先生が全治療プロトコルを学術監修。国際獣医臨床病理学会長を歴任した第一人者です。

03
エビデンスの存在学術論文に基づく治療
Kobayashi & Kobayashi (2025) Frontiers in Veterinary Science をはじめ、国内外の査読付き論文に基づいたエビデンス(根拠・裏付け)のある治療を提供します。

04
数値で見えるSAA検査でなぜ今か証明
症状が出る前の炎症リスクを血液検査の数値で可視化。「まだ元気なのに来院する理由」を科学的に説明できる、他院にはない診断フロー。
INDICAGTIONS
対応疾患
以下の症状・疾患に対して、再生医療による改善が期待できます。
まずはお気軽にご相談ください。
皮膚・免疫系

慢性化・ステロイド依存の段階に介入。
アトピー性皮膚炎・慢性皮膚炎・難治性膿皮症・脱毛症
- 頻繁に掻いている
- 毛が抜けてきた
- 皮膚が赤い・黒ずんでいる
眼科(角膜・網膜)

既存治療の選択肢が少ない領域。炎症抑制・組織修復補助・進行抑制を目指す。
難治性角膜炎・乾性角結膜炎
- 目やにが多い
関節疾患

変形性関節症・股関節形成不全・椎間板疾患
- 歩き方がおかしい
- 階段を嫌がる
- 立ち上がりが遅い
口腔疾患

猫の難治性口内炎は既存治療で限界がある。
慢性口内炎・歯周炎
- 口臭が気になる
- 食事を嫌がる
腎臓病(CKD Stage 2〜3)

SAAで腎機能低下リスクを早期把握。
慢性腎臓病の重症化予防・腎機能維持サポート
- 水をよく飲む
- 食欲が落ちた
- 体重が減った
PROCESS
治療の流れ
まず相談だけでも大丈夫です。
現在の状態・かかりつけ医の診療内容・ご不安をじっくりお聞きします。
当院では無理に治療をお勧めすることは一切いたしません。
まずはご相談だけでも問題ございません。
初診相談
電話・LINE・WEBフォームからご予約。症状や経緯をお聞きし、再生医療が適しているかをご説明します。
診察・SAA検査
全身状態の確認と血液検査(SAA)を実施。炎症の程度と治療の適応を判断します。
治療プラン提案
検査結果に基づき、投与回数・O2ボックス併用の有無・料金を含む個別プランをご提案します。
上清液投与
点滴または局所注射で投与。点滴の場合は1〜2時間。麻酔不要で身体への負担が少ない治療です。
経過観察・継続ケア
定期的な再診で効果を確認。会員制度への移行で、予防医療のパートナーとして継続的にサポートします。
QUESTIONS
予約前に、よくある質問
- Q.必ず効果が出ますか?
- 効果には個体差があります。
当院の正直な定義は「治す」と申し上げるよりは「重症化を防ぎ、一緒にいられる時間を延ばす」こと。
ただ、SAA値が下がれば炎症連鎖が抑制されたという客観的な証拠になります。
数値が改善していなければプロトコルを変えます。
- Q.かかりつけ医の治療と並行できますか?
- はい。当院はかかりつけ医さまの治療を置き換えることはございません。
投薬・食事管理・定期検査はそのまま継続いただきながら、上清液による炎症抑制を上乗せします。
ご希望の方には、かかりつけ医への連携レターも作成します。
- Q.高額な治療を押し売りされませんか?
- ご安心ください。そのような無理な勧誘は、一切いたしません。
初診相談だけ、SAA検査だけでお帰りになられてもまったく問題ございません。
それはリボーンクリニックが人間向け医療でも一貫してきた姿勢です。
無理な提案や押し付けを行うことは当院の方針に反します。
- Q.会員プログラムに興味がありますが途中でやめられますか?
- プレミアム・メンバーシップは、飼い主様のペットへの想いを応援するために設けた仕組みです。
無理におすすめするものではございませんので途中でご解約いただくための制限を設けておりません。
ご解約時は月割りにてご精算させていただきます。
まず1〜2回試されてから会員をご検討されても良いのではないでしょうか。
